プロジェクターは、会議室に据え付けて使用するケースであれば何も気にする必要はありませんが、営業等の関係で相手先に持ち込んで使用するといった場合には、携帯性にも注意しなければなりません。
最近は、持ち運びに便利な、小さくて軽いプロジェクターが各社から発売されるようになり、中には、重量が約1kg、高さが30mm台といったものもあります。これならば、軽量のノートPCと合わせても3kg以下、出張の際にも楽に持ち運びできます。
ただ、携帯性と明るさはトレードオフの関係にありますので、小さくて明るいプロジェクターはどうしても高価になってしまいます。なお、3〜4kg台の製品の中には取っ手のついているもの等もあるので、社内で持ち歩くといった程度であれば、こういったクラスの製品を選択肢に加えても良いのではないでしょうか。
VTシリーズは充実した基本機能とすぐれた操作性。
手軽に活用できるスタンダードモデル
明るさ:2000ルーメン

明るさ:3000ルーメン

LTシリーズは先進機能をコンパクトボディに凝縮。
活躍シーンを選ばないモバイルモデル

| 平日1日料金 | 6,300円(6,000円) |
|---|---|
| 1泊2日 | 10,500円(10,000円) |
| 延長(1日) | 2,100 円(2,000 円) |
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